カラットセラピーで来月の運気アップ方法

『カラットセラピーでトータルエレガンス120%の私になる』

<カラットセラピーで来月の運気アップ方法>
~今のあなたに必要なメッセージが届きます~
こんにちは、カラットセラピー代表の保志吏衣子です

「カラットセラピー」とは日本初!「カラーセラピー」と「タロット」を融合させた占いセラピーです

カラーだけでもなく、タロットだけでもない
この2つを掛け合わせることで、より深くその方の潜在意識を引き出し
自分でも気が付かなった才能や強みを発見したり望んでいる理想の人生をスピードアップして
実現させていくことが出来ます

例えば・・・
*以前から希望していた企業様との仕事の契約が決まった
*理想のパートナーに出会って結婚が決まった
*苦手な上司との関係性が良くなって会社に行くのが楽しみになった
*自分の強みを活かして起業することが出来た

などなど皆様から嬉しい声をたくさん聞かせていただいております。

カラットセラピーからの来月のメッセージ

カラットセラピー カードからのメッセージは
周りの声より、自分の心の声に耳を傾けて

仕事やプライベートで迷ったとき、あなたは何を基準に答えを探しますか?
「周りの人はどう思うだろう?」
「この選択は間違っていないだろうか?」
「もっと頑張らなければいけないのではないか?」
私たちは知らず知らずのうちに、周りの期待や世間の常識を気にして、自分の本当の気持ちを後回しにしてしまうことがあります。
このカラットセラピーの「探求」のカードはそんなときこそ立ち止まり、自分自身の心と向き合うことの大切さを教えてくれるカードです。

カードに描かれているのは、灰色のマントをまとい、山の頂でランタンを掲げる老人の姿。ランタンの中では六芒星が輝き、暗闇の中を静かに照らしています。

この光は、自分の内側にある知恵や、人生経験から得た気づきを象徴していると考えられます。

マントのフードで耳を覆っています。これは一旦世間と中断して「まわりの声」から離れてみることを意味しています

仕事で迷ったときこそ、自分に問いかけてみる

会社で働いていると、上司や同僚の期待に応えようとしたり、周りと自分を比べて焦ったりすることがあるでしょう。
一方、起業している女性は、自分で決断しなければならない場面が多く、売上や集客、将来への不安から「この方向でいいのだろうか」と迷うこともあるかもしれません。
そんなとき、このカードは、いったん立ち止まって自分自身を振り返る時間を持つように伝えています。

本当にやりたい仕事は何だろう?
自分が大切にしたい働き方は何だろう?
誰かの期待に応えることばかりを優先していないだろうか?
周りの意見を参考にすることは大切です。でも、最終的に自分の人生を歩んでいくのは自分自身です。
これまで積み重ねてきた経験や、心からうれしいと感じたこと、反対に違和感を覚えたこと。その一つひとつが、自分らしい働き方を見つけるための大切なヒントになります。
すぐに答えが出なくても大丈夫。自分の心に問いかける時間そのものが、未来への一歩につながっていくのです。

プライベートでも、自分の気持ちを大切に

仕事だけではありません。
家族や友人との関係、パートナーとの関係でも、相手を思いやるあまり、自分の気持ちを我慢してしまうことはありませんか?
本当は疲れているのに無理をしてしまう。
断りたいのに、相手をがっかりさせたくなくて引き受けてしまう。
自分の望みよりも、周りが喜ぶ選択をしてしまう。

そんなことが続くと、自分が何を望んでいるのかさえ、わからなくなってしまうことがあります。
このカードは、ときには静かに一人になる時間を持ち、自分の心の声に耳を傾けることを勧めています。
「私は本当はどうしたいの?」
「何を大切にして生きていきたいの?」
その問いに向き合うことで、今まで見過ごしていた自分の願いや、本当に大切にしたいものに気づけるかもしれません。

あなたの中には、すでに光がある

隠者が掲げるランタンは、遠くのすべてを照らしているわけではありません。足元と、その先に続く道を照らしています。
人生も同じです。

そしてあなたの運気をあげる
ラッキーカラーをご紹介します

「自分の心とじっくり向き合いたい時に自分を支えてくれる色」

仕事で大きな決断を迫られたとき。
人間関係に迷いを感じたとき。
これからの人生を考えたとき。
私たちはつい、誰かに相談したり、周りの意見を聞いたりして答えを探そうとします。
もちろん、人の意見から得られる気づきもたくさんあります。でも、ときには外からの情報を少し手放して、自分自身の心と向き合う時間も大切です。
こうした、自分の気持ちや考え、これまでの経験を振り返ることを「内省」といいます。
そんなとき、自分の心と向き合うきっかけとして取り入れたいのが、色の力です。

1.ブルー ― 心を落ち着け、自分の本音を見つめる

ブルーから連想されるのは、静かな海や澄み渡る空。
色彩心理では、ブルーは冷静さや落ち着き、思考を整理することと結びつけられます。
仕事で忙しい毎日を送っていると、目の前のタスクをこなすことに精いっぱいで、自分の気持ちを振り返る余裕がなくなってしまうことがあります。
そんなときは、青いノートを使って気持ちを書き出したり、青い空を眺めながらゆっくり考えたりしてみませんか?
会社員の女性なら、仕事の悩みと自分の希望を整理する時間に。
起業家の女性なら、目先の数字や周りの評価から少し離れて、自分が大切にしたい仕事の軸を見つめ直す時間に。
ブルーをきっかけに心を落ち着けることで、感情に流されず、自分の本音を整理しやすくなるかもしれません。

2.パープル ― 自分の内側にある思いや可能性に気づく

パープルは、神秘性や直感、精神性などを連想させる色です。
日々の生活では、正しさや効率、周囲からの評価を優先するあまり、自分が本当に感じていることを見過ごしてしまうことがあります。
「理由はうまく説明できないけれど、何か違う気がする」
「本当は、もっとこんなことをしてみたい」
そんな小さな感覚も、自分を知るための大切な手がかりです。
会社員の女性なら、今の仕事で感じている違和感や、これから挑戦してみたいことを見つめてみる。
起業家の女性なら、数字や流行だけではなく、自分が心から届けたいサービスや、自分らしい事業のあり方を考えてみる。
パープルを眺めながら、すぐに答えを出そうとせず、自分の内側にある思いや可能性に目を向けてみましょう。
まだ言葉になっていない気持ちに気づくことが、新しい一歩につながるかもしれません。

3.グリーン ― 自分らしいバランスを取り戻す

グリーンから連想されるのは、木々や草花、自然の風景。
色彩心理では、安らぎや調和、バランスなどと結びつけられる色です。
仕事を頑張りたい気持ちと、プライベートを大切にしたい気持ち。人の期待に応えたい思いと、自分の時間を守りたい思い。
私たちの心には、さまざまな気持ちが存在しています。
会社員の女性なら、仕事と家庭、自分の時間のバランスを見直してみる。
起業家の女性なら、事業を成長させることと、自分の心や体を大切にすることのバランスを考えてみる。
グリーンを身近に取り入れながら、「今の私は、無理をしすぎていないかな?」「本当に大切にしたいものを後回しにしていないかな?」と問いかけてみましょう。
自分にとって心地よいバランスに気づくことは、長く自分らしく働き、暮らしていくための大切な一歩です。

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